埼玉県/一般社団法人 秩父地域おもてなし観光公社
秩父の水が育む【ちちぶ乾杯共和国】リゾート

あたらしいツーリズム | 秩父の水が育む【ちちぶ乾杯共和国】リゾート メインビジュアル

秩父の水が育む食文化【ちちぶ乾杯共和国】をテーマに、酒蔵・飲食店・秩父温泉郷の宿・イチゴ狩り農園・観光施設を回るモバイルスタンプラリーや地元食材と地酒が美味しいマルシェを開催します。西武鉄道の「西武 旅するレストラン 52席の至福」を利用したラグジュアリーな秩父旅もオススメです。東京から近い(ちかいなか)、マイクロツーリズムをお楽しみください!

おすすめ
ポイント

  • スタンプラリーで世界的に有名なイチローズモルトウィスキーや秩父産ワイン、秩父の地酒を堪能
  • 秩父産イチゴ、みそポテト、わらじカツなど、B級グルメから地酒まで味わえるマルシェを開催!
  • ちちぶ乾杯共和国トレインの特別運行「西武 旅するレストラン 52席の至福」で秩父の味覚に出合う
おすすめポイントイメージ画像

紹介

都心から近い「ちかいなか」秩父。

埼玉県の西、荒川の上流部に位置する山々に囲まれた盆地“ちちぶ”は秩父市、横瀬町、小鹿野町、皆野町、長瀞町から成るエリアです。

【観る(観光)】
鎌倉時代に開創されたと伝わり、江戸時代には隆盛をみるようになった「秩父札所三十四ヶ所観音霊場」。
四季折々の自然、昭和レトロを感じる街並み、歴史ある神社・仏閣、史跡の数々。歴史と文化を学べる博物館や美術館巡りも楽しめます。


【遊ぶ(レジャー・体験)】
イチゴ狩りなどの観光農園からキャンプ場、バーベキュー、そば打ち体験。乗馬、ライン下り、アスレチックなど、山・川を利用したレジャースポットがたくさんあります。秩父エリアで思いっきり遊びましょう!


【食べる(グルメ)】
農作業の合間に食べていた、みそポテトなどの小昼飯(こじゅうはん)、そば、ホルモン、味噌漬けなど、さまざまな食文化が生まれました。秩父独自の味覚や地酒を堪能できる店舗、BARで食べ歩きを楽しみませんか。秩父で乾杯!


【温泉(日帰り温泉】
秩父の温泉の歴史は古く、江戸時代には7つの温泉を「秩父七湯」と呼称されたほどです。また、観光客や湯治客だけでなく、「秩父札所三十四ヶ所観音霊場」に訪れる巡礼者の疲れを癒してきました。
温泉施設では、貸切風呂や家族風呂を備えているところも数多くあります。


【泊まる(秩父温泉郷)】
都心から近く、山河の織り成す景観に恵まれた秩父エリアは、大自然の宝庫です。また、日本三大曳山祭り「秩父夜祭」をはじめ、各地ごとに四季折々の特色ある祭事や楽しいイベントはもちろん、昔懐かしい街並み、民俗芸能や貴重な歴史的資産を後世に伝承し続ける昔ながらの頑固な土地です。
こうした環境のなか秩父地域にはさまざまな温泉宿が点在しています。

最新情報は
▶︎ホームページ(ちちぶ共和国を楽しむ)
▶︎ホームページ(秩父地域の観光情報)
▶︎Facebook
▶︎Instagram
▶︎YouTube(秩父おもてなしTV)
をご覧ください!

  • 応援0
  • facebook
  • Instagram

新型コロナウイルス
感染予防対策

■全事業者が共通して実施する感染症予防対策
・スタッフの業務中のマスク着用を徹底する。
・スタッフは、業務中できる限り頻繁に手洗いまたは手指消毒を行う。
・スタッフの勤務開始前に、検温および体調確認を実施する。
・スタッフに新型コロナウイルス感染症を疑われる症状が見られる場合、又はスタッフの家族や同居者の感染が確認された場合は出勤せず自宅等に待機する。
・業務中に感染が疑われる症状がみられる場合、スタッフは直ちに業務を離れる。
・手すりやドアノブなど不特定多数の人の手が触れる箇所は、定期的に消毒液によるふき取り消毒する。
・屋内施設では、窓を常に2方向10cm程度開けて、外気が入るようにするか、空調設備を使って常に外気を導入する。
・雨天や厳寒期等、窓を常に開けることができない場合は、30分おきに窓をあけて換気する。
・密集を避けるため、施設等の入場人員を制限する。
・旅行者間との身体的距離(2mを目安に最低でも1m)を確保できるよう、行列の間隔を示す目印の設置や、間隔を空けてテーブル・イス等を配置する。
・受付や入場口では、飛沫防止のアクリル板やビニールシートを設置する。
・旅行者にパンフレットなどを手渡しする場合は、常に新品をお渡しする。

■当事業者が実施する感染症予防対策
・食事中、移動中は大声での会話は避ける。
・正面に向き合った座席で座って食事をしない。
・食事をする部屋の窓を常に2方向10cm程度開けて、外気が入るようにする。
・雨天や厳寒期等、窓を常に空けることができない場合は、30分おきに換気する。
・食事前には手洗いをする。
・食事の際、料理を一人分ずつ取り分けるか、大皿料理に取り箸を添えて出す。
・現金での支払いをできるだけ避け、カードや電子決済を活用する。

当事業についてのお問い合わせ先

  • 一般社団法人秩父地域おもてなし観光公社
  • 0494-26-6260
  •  info@chichibu-omotenashi.com