栃木県/㈱下野新聞社
第三回 TOCHIGI Duck Race ONLINE

あたらしいツーリズム | 第三回 TOCHIGI Duck Race ONLINE メインビジュアル

栃木県栃木市を流れる巴波川(うずまがわ)でイギリス発祥の「ダックレース」を開催します。過去2回はリアルイベントで開催しましたが、今回は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客の「オンラインライブ配信イベント」で実施します。お楽しみに。

おすすめ
ポイント

  • 必見!「蔵の街」栃木市の歴史的景観×イギリス発祥のダックレースのコラボ
  • ステイホームで楽しめる!オンラインのライブ配信イベント
  • ダックレースを通じて、栃木の魅力を世界中に配信!
おすすめポイントイメージ画像

紹介

江戸時代より例幣使街道(れいへいしかいどう)の宿場町として栄えた栃木県栃木市。往時の面影を残す、歴史的価値のある街並みは「蔵の街」と呼ばれています。

栃木市の市鳥は「かも=ダック」ということもあり、市の中心部を流れる「巴波川(うずまがわ)」で、アヒルのおもちゃを川に流して、下流のゴールまで競争するイギリス発祥の「ダックレース」を開催しています。

発起人はイギリス出身、栃木市在住歴10年のニック・ハリソン氏。江戸時代に栄えた宿場町「栃木市」のシンボルでもある巴波川周辺に賑わいを取り戻したい!世界中に栃木市の魅力を発信したい!お世話になっている地域に恩返しがしたい!という思いから、2017年にこのイベントをスタートしました。

第3回目となる今回は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインでのライブ配信となりました。「歴史的景観×ダックレース」という異色のコラボレーションで、レースの模様と「蔵の街」栃木市の魅力を国内はもちろん、全世界に発信します!

第三回 TOCHIGI Duck Race
配信日:2021年2月27日(土)
配信時間:9:45〜18:00
[スケジュール]
9:45〜10:15 開会式
10:30〜11:30 栃木市長杯
13:00〜14:00 ワールドチャンピオンシップ
15:00〜16:00 企業対抗キャラダック戦
17:22〜 イルミネーションダック放流

最新情報は
▶︎ホームページ【第三回TOCHIGI Duck Race】
をご覧ください!

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新型コロナウイルス
感染予防対策

■全事業者が共通して実施する感染症予防対策
・スタッフの業務中のマスク着用を徹底する。
・スタッフは、業務中できる限り頻繁に手洗いまたは手指消毒を行う。
・スタッフの勤務開始前に、検温および体調確認を実施する。
・スタッフに新型コロナウイルス感染症を疑われる症状が見られる場合、又はスタッフの家族や同居者の感染が確認された場合は出勤せず自宅等に待機する。
・業務中に感染が疑われる症状がみられる場合、スタッフは直ちに業務を離れる。
・手すりやドアノブなど不特定多数の人の手が触れる箇所は、定期的に消毒液によるふき取り消毒する。
・屋内施設では、窓を常に2方向10cm程度開けて、外気が入るようにするか、空調設備を使って常に外気を導入する。
・雨天や厳寒期等、窓を常に開けることができない場合は、30分おきに窓をあけて換気する。
・密集を避けるため、施設等の入場人員を制限する。
・旅行者間との身体的距離(2mを目安に最低でも1m)を確保できるよう、行列の間隔を示す目印の設置や、間隔を空けてテーブル・イス等を配置する。
・受付や入場口では、飛沫防止のアクリル板やビニールシートを設置する。
・旅行者にパンフレットなどを手渡しする場合は、常に新品をお渡しする。

■当事業者が実施する感染症予防対策
・本イベントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインライブ配信のイベントとして実施します。
・スタッフの配信イベント運営中のマスク着用を徹底する。
・スタッフは、配信イベントの運営中にできる限り頻繁に手洗いまたは手指消毒を行う。
・スタッフは配信イベントの運営前に、検温および体調確認を実施する。
・スタッフに新型コロナウイルス感染症を疑われる症状が見られる場合、又はスタッフの家族や同居者の感染が確認された場合は出勤せず自宅等に待機する。
・配信イベントの運営中のスタッフに感染が疑われる症状がみられる場合、スタッフは直ちに業務を離れる。
・配信イベントの運営に使用する共用備品を適宜消毒する。

当事業についてのお問い合わせ先

  • 下野新聞社
  • 0286251104
  •  takahashi@shimotsuke.co.jp