【綾野剛とガーシーの電話内容】通話音声を文字起こし!勘違いから標的にされたことが明らかに!

ガーシーこと東谷義和さんに暴露されていた、俳優の綾野剛さん。

ガーシーのサロン【GASYLE(ガシル)】で、ガーシーさんと綾野剛さんの電話内容(通話音声)が公開されました。

ガーシーさんが、綾野剛さんを暴露したきっかけが、ガーシーの勘違いだったことが判明。

そのため、モヤモヤするような誰もが予想しない電話内容となりました。

それでは「【綾野剛とガーシーの電話内容】通話音声を文字起こし!勘違いから標的にされたことが明らかに!」について、見て行きましょう!

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綾野剛とガーシーの電話内容

ガーシーのサロン【GASYLE(ガシル)】で公開された、綾野剛さんとガーシーさんの電話内容をまとめてみました。

綾野剛さんがガーシーさんに謝り、今まで暴露されてきたことを反省するような展開になると、誰もが予想していたと思いますが。

予想もしていない展開になり、疑問点の残る電話内容となりました。

①綾野剛はガーシーと会話できたことをひたすら喜ぶ

綾野剛さんはガーシーさんと「ずっと、喋りたかった」と話せたことの喜びを、ひたすら語っていました。

ガーシーさんから、あんなに暴露をされていたのに、綾野剛さんはどんだけお人好しなのか?と感じた人も多かったのではないでしょうか?

↓ガーシーさんが、綾野剛さんについて暴露した内容がこちらです↓

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ガーシーさんがYouTubeを始めたばかりの頃から、綾野剛さんはガーシーさんと連絡を取りたがっていたそうです。

しかし、ガーシーさんはあくまでUVERworldのTAKUYA∞さんを通じて、LINEで知らされただけ。

実際は、その後も綾野剛さんからガーシーさんに連絡はなかったそうです。

②綾野剛がガーシーに謝罪

綾野剛さんは、ガーシーさんに辛い時に声をかけてあげられなかったことを、謝罪しました。

また、綾野剛さんがガーシーさんに連絡を入れるまでに、時間がかかってしまったことに対しても謝罪

綾野剛さんは本心から思っているのか?ガーシーさんまわりの誰かから促されて、謝罪したのか?はわかりません。

綾野剛さんが、なかなかガーシーさんに連絡を入れないで、なぜ今になって連絡してきたのか?理由についても語られませんでした。

綾野剛さんへの攻撃的なガーシーさんの気持ちが落ち着いてから、連絡を取ろうとしたのかもしれません。

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③綾野剛は最初しかガーシーチャンネルを見ていなかった?

綾野剛さんは、ガーシーチャンネルを「最初しか見ていない」と話していました

謝罪したように、本当に心配している友達なら、ガーシーさんのチャンネルを大体見ているはずですよね?

ワンオクのTAKAさんやUVERworldのTAKUYA∞さんも視聴していましたし、綾野剛さんの耳にも入るはずです。

そして、何よりガーシーチェンネルがあれだけ有名になっていたわけですから、「見ていない」わけがないと思います。

ガーシーさんも、綾野剛さんの「最初しか見てない」発言をスルーしていたのも気になります。

④綾野剛はガーシーに暴露された内容についてはスルー

ガーシーさんと綾野剛さんの電話の会話の中で、ガーシーさんが綾野剛さんを暴露したことについては触れていました。

しかし、綾野剛さんの暴露内容については、一切触れていなかったのが、かなり不自然でした。

ドラマ「オールドルーキー」の取材で、綾野剛さんが公の場に出た際、かなり痩せていました。

あれだけ綾野剛さんのことが暴露されてニュースになっているのに、綾野剛さんは暴露されたことを知らないはずがないと思います。

ガーシーさんが暴露した内容について、綾野剛さんに謝罪させることが本来の目的だったと思いますが?

2人の会話では、ガーシーさんが綾野剛さんの尻ぬぐいを一緒にする方向性に変わっていました。

⑤沖田臥竜の被弾で暴露された綾野剛は被害者?

ガーシーさんが綾野剛さんの暴露をするきっかけになったのが、ライターの沖田臥竜さんの脅迫のようなDMでした。

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ガーシーさんは、沖田臥竜さんと関係があるのが綾野剛さんだったため、良く調べもせず綾野剛さんの依頼だと思い込みました。

ガーシーさんも、精神的に追い詰められていた時期だったこともあり、綾野剛さんがYouTubeを止めさせようとしていると勘違い。

つまり、今の今まで攻撃し続けてきた綾野剛さんは、勘違いから暴露されることになった被弾の被害者だったことが明らかに。

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⑥ガーシーと綾野剛の会話が嚙み合わず

綾野剛さんは、ひたすら「声が聞けてよかった。しゃべれて嬉しい」と話していて、本題にふれないような雰囲気を出していました。

一方、ガーシーさんもYouTube上では、綾野剛さんを叩きまくっていたのに、本人には直接言わず、よそよそしい感じでした、

綾野剛さんが、「ガーシーChを最初くらいしか見ていない」と言う不自然なことを言っても、ガーシーさんは一切ツッコミませんでした。

ガーシーさんは、綾野剛さんに本音をぶつけず、城田優さんや新田真剣佑さんの話を例に出して話していました。

ガーシーさんが、綾野剛さんの指示で沖田臥竜さんがDMを送ってきたと勘違いしたことに対して、後ろめたいからかもしれません。

また、山田孝之さんからのLINEで「綾野剛が大勢の前で謝る必要はないと思います」とメッセージが来たことも影響していると思います。

でも、綾野剛さんの性格から、元から話が噛み合わない感じなのかもしれません。

⑦綾野剛に影響でないようにする?

トライストーンと綾野剛さんを叩くと、意気込んでいたガーシーさんですが、綾野剛さんが「傷がなく終わる方法を考える」と。

影響力のあるガーシーさんが、綾野剛さんの暴露を大々的にしてしまっているため、今更取り消すことはできません。

しかも、当初は綾野剛さん主演のドラマ「オールドルーキー」を放送させないと、ガーシーさんは言っていました。

しかし、ガーシーさんは綾野剛さんとの会話で「オールドルーキー」の放送にも影響がでないようにと話していました。

ガーシーさんの勘違いから、綾野剛さんのことを暴露してしまったため、後ろめたい気持ちがあるのかもしれません。

だいぶ、当初「綾野剛をとことんやってやる」と言うガーシーさんの話とはズレていました

⑧視聴者を納得させるための方法を考える?

綾野剛さんとガーシーさんに喧嘩は続くと思われていましたが、和解の方向に。

ガーシーさんは、自分の勘違いから綾野剛さんの暴露をしてしまったため、視聴者が納得する着地点を見つけると話していました。

精神的に追い詰められて攻撃的だったガーシーさんですが、勘違いから友人の綾野剛さんを晒してしまった後悔すら感じました。

忖度なくトライストーンも綾野剛さんの暴露も続けると言っていた話と、違うのではないか?と思った視聴者も多いですよね。

ガーシーさんに対して、言っていることが違うと思う人も出てくると思われます。

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⑨綾野剛の暴露内容への謝罪はなし?

ガーシーさんは、綾野剛さんに対して、未成年に手を出したことや不倫など暴露した内容について「謝れ」と言っていました。

しかし、綾野剛さんの暴露内容については、ガーシーさんと2人の会話の中で全く触れませんでした。

視聴者は、綾野剛さんの口から暴露された内容が真実であるのか?語られることはありませんでした。

また、綾野剛さんが謝罪をしないにしても、今後は反省して改めると言う言葉があっても良かったのではないでしょうか?

ガーシーさんも綾野剛さんも、本題に触れず、本音で話していないように聞こえた人も多いと思います。

次回お互い考えて、解決策を出すと話していました。

⑩綾野剛とガーシーは和解できるの?

綾野剛さんは、ガーシーさんが一番大変なときに連絡をしなかったことに対して、謝罪しました。

ガーシーさんは結果的に、勘違いから友人である綾野剛さんを晒してしまったわけです。

そのため、お互い後ろめたいことがあり、2人の会話は本音で話していないような雰囲気がありました。

ガーシーさんが、綾野剛さんに対して話す内容についても、気を使っているように感じました。

この状況から、今後も変わらず2人が仲良くしていくと言うのは、難しいような気がします。

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綾野剛とガーシーの電話内容(通話音声文字起こし)

綾野剛「もしもし」

ガーシー「ひさしぶり」

綾野剛「がっちゃん、久々」

ガーシー「やっと喋れたな」

綾野剛「ん~なんか、声聞いたら、すげぇ~くるなぁやっぱり」

ガーシー「俺はずっと喋りたかったんやで、言っとくけど」

綾野剛「俺もずっと喋りたかった。うん、ホントにずっと喋りたかった。」

綾野剛「だからこうして今日こうやって電話できる機会をもらえたのもすごく嬉しいし、それに対して、がっちゃんに対しても、ちゃんと、まずは自分が謝りたいことが、ずっとあったから、それも伝えたいし。」

綾野剛「ただ…今声を聞いただけで、すごい、あー声聞けて良かったってホントに素直に思ってる」

ガーシー「いや、それは俺だってそうやって。ずっと、付き合いしていく中でさ、ネガティブなことばっかりあったわけちゃうから。」

ガーシー「そりゃーいい思い出も山盛りあるから。やっぱり一緒に旅行もいっぱい行ったし、遊んできたから。うん」

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綾野剛「いや、俺はまず、俺はほんとに、もう何よりもがっちゃんにホントにごめんって、ホントにごめんなさいって思いが、まずちゃんとあります。」

ガーシー「あぁ、俺と言うよりねぇ、まぁいいわ、剛の話聞く、俺は。一回全部聞いてから俺の話もするわ、ちゃんと」

綾野剛「あーわかった」

ガーシー「いいよ、先言って。思いの丈を」

綾野剛「いや、ほんとうにシンプルに、一番きつかった時に、すぐ声をかけることができなかったことや、んー何より、あのーこんだけ連絡がなかなかできなくて、声を聞いて、すぐにでもすぐにでもって、ずっと思いながら今日までいたから。」

綾野剛「ただただ、がっちゃんには、んーきつい思いをしてる時に、自分が一番にでも寄り添いたかったのに、そういうことがすぐにできなかったこと、ホントに申し訳ないって思いしかないし。」

綾野剛「まぁいままでも、ほんとに一緒に、うーん、吞んでたり、遊んでるときとかも、うーん、自分が気づかないところで、すげぇ、傷つけてたんだろうなっていうのは、すごく今回感じて。うん、俺はもう、それだけかな、もう。」

綾野剛「がっちゃんにまずは、ちゃんと直接、もう何も関係なく、がっちゃんと俺の中で、ちゃんとまず、直接もう何も関係なく、がっちゃんと俺の中でちゃんとまず謝りたいって言う思いがあったから、それしか出て来ないんだけど」

綾野剛「こうして今電話できてるのも本当に、あー声聞けて良かったって言うのはホントに素直に思ってる。うん、がっちゃんはどうかな?」

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ガーシー「まあ俺自身は、ぶっちゃけもっと早い段階、俺がYouTubeを始める始めへんぐらいか、始めたかなぐらいの時に、一回TAKUYA∞がさ、LINEをくれてて、俺はLINEをそん時は、もう一切見んようにしてたから。」

ガーシー「既読もつけずに。上から押して見れるやんかLINEって。その時にLINEを長押しした時にTAKUYA∞から来てるLINE中に、剛がガーシーに連絡取りたがってるから、連絡先教えたでって言うのを見たんよね。」

ガーシー「もちろん来ても連絡は無視しようと思ってたけど、剛がそういうこと思ってくれてんやって意識はあってん、そん時に俺ん中でね。まっ、その後結局連絡もなかったから、まぁ、なかったし、まぁもちろん剛だけじゃなくて、誰も連絡をもちろん取ってないし、来ても無視してたから全部ね。」

ガーシー「えー剛がその意思を結構早い段階で持ってたってことは、別に嘘じゃないと思ってるし、俺はわかってんねん、それは。それを見てたからTAKUYA∞のLINE上でね。」

ガーシー「なんやろうな、その俺が、このYouTubeを始めたきっかけって言うのは、剛も理解してるって言うか、見てもらってるから分かってると思うねんけど」

綾野剛「初めのとこ以外は全く見てないんだ」

ガーシー「なるほどね」

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綾野剛「俺は何か素直に、今、だから声を聞いてても、こんなこと言ったら変だけど。あっ、自分が知ってるがっちゃんだって感じなのね、すごく。」

綾野剛「で、俺は周りとかあんま関係ないけど、もうTAKUYA∞とかに、ずっと話してたのは俺はもう1回目の一番初めのやつを見た時に、あっ、俺この人のことちゃんと好きだったな、俺はその思いしかないから。」

綾野剛「だから、あの思いだけでどっちかって言うと、今日まで走ってきたので、なんか今日それが伝えられるだけでも、俺はなんか声が聞けただけでもっていうところが、やっぱりすごくあるっていうか、ちゃんと謝罪もしたかったし」

ガーシー「俺はさ、もうなんやろうな、このYouTubeを見てないんやったら、わからへんかもしれへんけど、まぁもちろんヒカルに晒されたことがYouTubeを始めたきっかけではあんねんけども」

綾野剛「それは知ってる」

ガーシー「もちろん俺は、お金を返すと言う目的を持って、このYouTube始めたんよ元々ね。」

ガーシー「これも最近動画で喋ったことやねんけども、あの結局俺はその色々トラブルが自分で、自分でも悪いと思ってるから、そんなもん自分のやったこと正義やと思ってないし、俺がやらかしたことで、色々人が離れていくのも、しゃーないと思っててんけども、まぁ俺は」

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綾野剛「トラブルはあったの?」

ガーシー「もちろんもちろん」

綾野剛「俺は全然思えてなかった俺は、はっきり言うと」

ガーシー「俺は誰にも迷惑かけたくなかったから頼る気もなかったし、TAKUYA∞とか一部の人間は気づいて俺に連絡してきてくれたけど、その中で俺は死ぬことまで一回選んだからね。」

ガーシー「自分がその死ぬことまで選んだ時に、もう一回自分がやっぱり生きようと思って戻ってきた時に。自分のご都合主義やって言われたら、それまでなんかもしれんけど、ほんまに俺がきつかった時に連絡くれた人って、6人ぐらいしかおらんかってん。」

ガーシー「俺はそん時にあの剛だけじゃないで、他のタレントさんも含めて、あの別にお金を例えば貸してくださいとか、大丈夫か助けたるわとか、そんな言葉いらんと。」

ガーシー「ただ一言大丈夫だけでもええやんと、俺らも散々タレントさんが困った時にいっぱい間入ったり、いろんな手助けをしてきて、それに対して俺はお金なんかもらったこともなければ、見返りを求めたこともなかったわけよ、今までね。」

ガーシー「で、その中で、なんかそこに対して、ずっと不満点と言うか確かに俺はコンプライアンス的に悪いことをしたから、タレントさん俺に連絡してこーへん、これは分かると。」

ガーシー「でもわかるけど、お前らもコンプライアンス的に引っかかるようなことした時に、俺はじゃあ離れて行ったかと、離れて行ってへんよ。俺は離れずにちゃんと話を聞いたし、できることを協力してあげたよと、なんでそれがじゃあたった一言、大丈夫のLINEが、みんなできひんのやろうなと思った時に、俺は大阪ですらほとんど、あんまり絡みのなかった後輩が俺の抱えてる借金の3億って言うのを立て替えるって言ってきたわけよ、いきなり電話で。」

ガーシー「立て替えた上で、もう1億出すから商売一緒にやりましょうって言われたときに、こいつに何にもしてへんと。たまに帰って、一緒に飯食ったくらいはあるけど、俺こいつのために動いたこともなければ、こいつのために何かしてやったこともないのに、何でこいつは俺のためにこんなしてくれるねんって思ったら、嬉しさもあったけど、悲しくもなったんよ俺ん中で。」

ガーシー「俺は全部そのお金断ってん。こめん、今俺、そのお金を受け取ったら、ただのクズになってまうから、自分の力で、自分の今持ってる力で、何とかお金を作る方法を考えるわって言って、YouTubeをはじめたわけよ。」

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ガーシー「そこで(城田)優のこともそうだし、まっけん(新田真剣佑)のことも含め全部やっていった。でもそこで全部理由があったんよ、俺ん中でね。優に関しても、もちろん刑事事件になるような案件でも、いろんな案件のも全部俺がかばってきて、俺の名前出してええでってナベプロにそのまま俺の名前出してたし、それが週刊誌にも載ったりした。」

ガーシー「でも、それでも俺は、それで志尊淳に嫌われようが何しようが優を守るためだと思ってやってきたけど、それに対してのやっぱり別にそこまでしたのにも関わらず、優は俺の件を知ってたのにも関わらず、連絡なかったわけよ。俺はそん時にくだらんなと思って、そんだけの付き合いやったんや俺とあいつとって思った時に、まず一つやっぱり怒りが芽生えたし、じゃあお前のことも全部しゃべるわってなったよ。」

ガーシー「俺は、まっけんに関しても、まっけんにお金を借りたことも事実やし、まっけんに迷惑かけたことも事実やねんけども、そのことでうちの母親を脅迫しにきたわけよ、まっけんの雇ったヤクザが。だから俺はまっけんに関しても許せなかった。ふざけんなってなって、俺のことだけやったらええねん。俺をさらったり俺のことは何しようがかまへんと。うちの80近い母親を脅迫して何が楽しいねんと思ったから、まっけんに俺もうお金全部返したしね。全部返した上で、あいつを攻撃している。お前のことは絶対許さんって言ってる」

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ガーシー「んで剛に関してはね。これほんまに正直なところ言うと、俺剛のことは言うつもりなかってん。語弊があったら悪いねんけど、俺の考えてたことね元々、あの剛全くやる気はなかったのに、剛のことを突いた理由って言うのが、沖田臥竜ってわかるでしょ?」

綾野剛「んーあーうん」

ガーシー「あいつがいわゆる綾野剛の何て言うの、あの代弁者やって言う形で、俺にメッセージ送ってきたわけよ」

綾野剛「ありえないね」

ガーシー「あの剛のこと言わないんであれば、私たちもあなたのこと攻撃したいですとか、わけわからん脅迫をしてきたから、俺はプッツンきて、ふざけんなよお前。何で俺がいちいちヤクザもんに対して脅迫かけられてYouTubeやめなあかんねん。お前がそういう態度で組んねんやったら、トライストーンも剛も攻めたるわって攻撃が始まったんよ俺の」

綾野剛「うん、それはうん、なる」

ガーシー「俺はね」

綾野剛「普通になる」

ガーシー「ふざけんなってなったから」

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綾野剛「そこに関してはちゃんとあのー伝えたいのが、その話、そういう話を今日しようと思ってなかったから。俺はまずは本当にがっちゃんの声が聞きたいって言う思い。自分のこめんね。本当に申し訳なかったって気持ちを伝えたかったから、ちょっとその話だったんで。」

綾野剛「そう間違って、どうひっくり返っても、沖田さんにお願いしたって言うことは絶対にない」

ガーシー「あのね、それはあとでわかった」

綾野剛「でも全然いいんだ。あの後でわかっただけで全然大丈夫」

ガーシー「俺らも馬鹿じゃないから攻撃してる最中に、全部裏を取りに行ったし、で、あいつが単独でスタンドプレー、自分がかっこつけることによって、トライストーンや剛に貸しを作ろうとして動いたことも理解できたし、だからとことんまでアイツのこと叩いたし、俺はね。ふざけんなよってなって、しかも地元の後輩やったからアイツ。俺からしたら後輩ごときが何言ってんねんってスタンスになったから俺はね。」

綾野剛「あのさきっと絶対に誤解があるから。履き替えもあるから。なんか俺は今日ホントになんかそういう話よりも、今ねいっぱい話してくれて、すごいやっぱり伝わってくるし、俺とにかく自分が知ってるがっちゃんと話せてるって言うのが、やっぱり素直に嬉しいから」

ガーシー「素直に何も俺、最初から剛と普通に話しようと思ってたから連絡を待ってたし、あの誰かしら通してね、絶対連絡できるから、繋がるん待ってたけど。俺の勝手な想像で言うと、又さんに止められているのかなとか、いろんなこと考えたわけよ。事務所的にNGなんだなぁとか」

綾野剛「うん、なるほどね」

ガーシー「そりゃ色々考えるよ」

綾野剛「うん、そうだね。うーん、そうだよな」

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ガーシー「だってここまで、こじらす必要なかったもん正直。もっと早い沖田臥竜の段階で、あれは誤解だよって剛から電話もらって喋ってれば、もう終わっててんもう。」

綾野剛「いや、もうメールまで書いたよ、ぎりぎりまで。でも今何を、あの人もきっと戊辰だと思われてしまって、つらいだろうなって、互いにだから俺は、このタイミングで過去とか未来とかよりかは、今俺電話できてることが、やっぱ嬉しいから、俺はもう本当にそれしかない今は。」

綾野剛「なんかもちろんがっちゃんも、俺もどう元通りになったらいいのかってことはもちろん、誰にもわからないけど、俺ちゃんと今話してるから、またこっから始まったと思ってるんで、ちゃんと。」

綾野剛「俺はそう、ちゃんとストレートに自分の思いを伝えたいなって。それだけで電話したから、すごく緊張もしたけど、まずはこうやって、声聞けたのがうれしい」

ガーシー「俺はもうただ素直に、別にこうやって剛が話してくれたことが嬉しいし、その中でね、あの解決して行かなことを、きっちり解決していかんなと思ってる、正直ね。」

ガーシー「あの俺は何やったら一回言ったのは、ドラマのことでね。今の『オールドルーキー』と言うドラマがあって、これが終わるまでは、いろんな話ができないんだろう、終わってからでも、かまへんくらいまで言ってんTAKUYA∞に。違約金や云々が出たら、めんどくさくなんねやったら終わってからでも全然かまへんと。ただあのどっかのタイミングで俺は、剛なり又さんなりと喋らんと、この不毛な戦いは永遠に続くでと。」

綾野剛「だから、ありがたかったと言うか、みんなも、がっちゃんも含めてなんだけど、感謝してるのは話せるタイミングをこう、生み出してもらえたって言うのは、自分にとっては、もうすぐ、もうすぐ電話したいって思ったし」

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ガーシー「あの(山田)孝之もさ、さっきメッセージ来て、あの「もちろん剛がやったことは悪いことですと、でもそれを剛が、その大勢の前で謝る必要は僕はないと思ってます」と、「タレントであってもね。その辺も東君加味した上で、剛と話してあげてください」って言われたんよ、孝之に。」

ガーシー「でも一応孝之に返したのは、でも俺ももちろんそれは分かってるけども、俺は俺で今YouTubeと言うのを職にして、それで対価を得てお金を得て、それを信じて付いてきてくれる視聴者の人達がいるから、そこに関してはうやむやに簡単にはごまかせないと、だからどっかのタイミングで、剛と俺はYouTube上で絶対喋らなあかんし、それをどういう風な形を取れば、剛が傷がなく、俺も視聴者が納得してできるってことを、着地点をちゃんと妥協点を剛と話すわって、孝之に言った。」

ガーシー「その一方的に謝りなさいじゃなくて、そうじゃないって言う部分をどう持って行くかってことを、俺と剛の中で、見つけなあかんから絶対にね。このまま何もなかったです、終わりましたって言うのは絶対うちの視聴者が、まず納得せえへんし、結局視聴者の中に他のYoutuber達が、そこで火ついて他の事し出すかもしれんから、全てをここで終わらすために、どうするのが剛にとっていいのか、どうするのがトライストーンにとって、なるべく被害がなくて済むのか、どうすることが俺自身もスッと引くことができんのかって言うのは、俺は今日剛と話せなあかんなと思っててん」

綾野剛「でも本当にごめんね。なんか俺その話もきっと大事だと思うんだけど」

ガーシー「分かるよ、今こうやって喋れてることが嬉しいってことは、すげーわかってるし、こうやって俺とね、まず喋れてることが嬉しいって言う気持ちは俺もあるし、もちろんね」

綾野剛「まずは、そこかな。すごく今、どう言ったらいいのかな、もうすごくパンパンだから。あのー、あとやっぱり、そのーもう去年やその連絡をね、あの、俺ががっちゃんに、どういう風にしてたかってことも、今となってはもう全部言い訳になっちゃうから。」

綾野剛「なんか俺はそういうことも、なんか話すことよりか、今は今日こうやって話してもらえた、知ってるこの感じで話せたと言うことで、俺はなんか一つ自分の中でこう、どういう風にがっちゃんと向き合っていけばいいかってのが、ちょっと大きく見えたと思ってるから。がっちゃんも考えてもらって、俺もあの考えるけど、今日は俺ごめんね、なんか言い方変だけど、もうそれしか出て来なくてさ」

ガーシー「まあだからあのもちろんね、今はその解決案をもうこんな簡単にすぐ出せると思ってないから、別に逃げも隠れもせんしさ俺も、全然電話ちゃんと出るし」

綾野剛「単純に、そういうスタンスじゃなくて、俺とがっちゃんの中で、話していくことができればいいから」

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ガーシー「だから絶対にあの剛にとって、マイナスになるような最終回を迎えさせようなんて思ってないから、剛にとってね。その良くない結末で終わらそうなんて、一言も思ってないから。ちゃんとちゃんと出来るように俺はするから、俺もね。もちろん剛も考えて欲しいけど、どうしたらいいんかとか含めて、ちょっとお互いで一回そこに関して考えようや、ちゃんと。もっかい話しようよ、それで。日改めて。」

綾野剛「うん、わかった」

ガーシー「俺もしゃべるから、こうやって普通に、ほんまに」

綾野剛「うん、いやそうだね。俺もそうなんだけど。すごく良かった、でも本当にありがとう。まぁホントに声聞けて、体調とかも普通に心配だったし」

ガーシー「まぁ、まだ何も解決できてなくても、こうやって、喋ったことによってさ、少しスーッとするやん。自分なんかの気持ちも含め」

綾野剛「全然する」

ガーシー「だから、ちょっとフレッシュした気持ちの中でさ、リセットして一回考えてきてよ、剛も。俺もちゃんと考えるから」

綾野剛「うん、がっちゃんもスッとしてくれたんだったら良かったなって思う」

ガーシー「いや、俺は喋りたかったもん剛とずっと、それも含めて、またお互い電話を連絡取り合おうや、ちゃんと」

綾野剛「取り合おう」

ガーシー「一回これで切って、また連絡するわ俺も」

綾野剛「俺も連絡します」

ガーシー「考えてね剛もね。俺もちゃんと考えるから、ちゃんと一回うん、よろしくお願いします」

綾野剛「わかったーありがとう」

ガーシー「はーい、じゃあ頑張って。はい、じゃあね」

綾野剛「ありがとう、頑張ります」

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